発注機関のサイトを毎日巡回し、貴社の条件に合う公告だけを、ご希望の時間にLINEまたはメールでお届けします。
会員サイトのダッシュボード(クリックでデモを開けます)
県・市町・国と、発注機関ごとにサイトが分かれていて、毎日すべてを見て回る時間がない。
業種や地域が合わない公告に埋もれて、見るべき公告が見つけづらい。
確認漏れで応札のチャンスを逃してしまわないか、常に気になってしまう。
公告の巡回・絞り込みはすべてこちらで行います。
県や市町といった発注機関のサイトを、毎日こちらが巡回します。
業種・地域・工事種別など、貴社の条件に合う公告だけを抽出します。
ご希望の時間に、LINEまたはメールでお届けします。
締切や詳細をまとめて確認し、対応が必要な公告だけをチェックできます。
お申込みいただいた会社ごとに、貴社の条件で作られた専用ページを開設します。ご覧いただける内容はプランによって異なります(詳しくは料金をご覧ください)。
通知で届いた公告をダッシュボードでまとめて確認。締切が近い順の並びで、対応漏れを防げます。
締切日をカレンダーで見渡せるので、月内の動きが一目で分かります。
年度の発注見通しや、入札結果(落札者・落札額)、過去の応札の記録も、貴社の条件に合わせて整理して掲載します。
「このサービスは、建設業の現役経営者が自社のために作り、
毎日使っている仕組みです」
はじめまして。地方で建設会社を経営している、現役の経営者です。
大工として15年現場に立ち、いまは父から受け継いだ会社で、建築から土木まで手がけています。
現場ひと筋の経歴ですが、実は昔からプログラミングに興味があり、独学でコードを書いてきました。
AIの登場で個人でも実用的なアプリが作れる時代になり、最初は趣味でいろいろなツールを作っていましたが、あるとき気づきました——
これは、うちの会社の仕事にこそ使えるんじゃないか。
そこから日報、原価管理、見積、そして毎朝の入札公告チェックと、自社の業務を次々に自動化してきました。
BidDeskはその中で生まれた仕組みです。今も毎朝、自社の入札実務でこの画面を見ています。
父の代から続く会社を、人手の限られたこの時代に守っていくには、人を増やさずに戦える道具が要る——
同じ立場の会社を経営する者として、本気でそう思っています。
お申込み時にカード情報のご登録は必要ありません。
お試し期間中に、自動的に料金が発生することはありません。
期間終了後、継続のご連絡がない場合はそのまま自動的に終了します。
無料トライアルはベーシック相当の内容です。プランはいつでも変更できます。
お申込みはLINE・メールのどちらからでも承っております。
※お使いのメールソフトが開きます。そのまま送信してください。